こんにちは、kazuです。
国立消火器・内視鏡クリニックの院長で医師の吉汲祐加子(よしくみ ゆかこ)さんについてリサーチしましたので記事を投稿します。
吉汲祐加子医師の年齢や高校・大学、開業したクリニックや結婚しているのか、夫はなどwikipedia風に調査・まとめました。
吉汲祐加子医師の素敵な画像もご覧にいただけます。
吉汲祐加子医師は8月20日(日)放送の『健康カプセル!ゲンキの時間』【大腸の砂漠化を防げ!夏の便秘改善法】に出演されることから、
今後注目も高まりそうで、気になる方も増えるのではないかと思います。
そんな皆さんにとってこの記事がお役に立てれば幸いです。
吉汲祐加子医師のwikipedia風プロフィール
吉汲祐加子医師の年齢や大学について
吉汲祐加子医師は神戸大学医学部を平成8年3月(1996年)に卒業されています。
医学部は6年制ですので、ここから年齢を推測してみたいと思います。
大学に現役で合格し、6年で卒業したとすると、生まれた年度は1971年度になり、
1971年4月から1972年3月に生まれたことになります。
なので2023年8月現在、年齢は50歳~51歳である可能性が高いと思われます。
仮に1浪して大学に入ったとすると、51歳~52歳となります。
また、神戸大学は全国に約90ある大学医学部の中で難易度は10~15番目に高く、吉汲祐加子さんは学力の高さ、その構成要素である自頭の良さや学習効率の高さという点で、非常に優秀な方であると言ってよいと思います。
神戸大学医学部を卒業後は東京大学大学院博士課程を修了されています。
吉汲祐加子医師の主な経歴と開業したクリニック、高校について
大学院修了後は、東京大学医学部付属病院での研修医を経て、
三井記念病院や東京大学医学部第4内科、丸の内クリニック医局長などで内科医として診療にあたります。
そして2011年11月に千葉県四街道市にある、つくし座クリニックの副院長に就任します。
それから10年後の2021年10月に、東京都国立市に国立消火器・内視鏡クリニックを開設、院長に就任されました。
場所は↓こちらの地図でご確認ください。JR国立駅から徒歩11分程度です。
吉汲祐加子医師の専門は消化器内科で内視鏡の技術や診断に大腸がんの早期発見などで実績を積み重ねてこれれました。
今年2023年4月には東京大学医科学研究所付属病院の非常勤講師にも就任しています。
女性で大腸内視鏡のスペシャリストという立場で、複数の医院を掛け持ちしながら多忙な日々を送られているようです。
国立消火器・内視鏡クリニックのHPには、
「地元・国立への感謝と恩返しができれば」と書かれているので、
吉汲祐加子さんの出身地は国立市の可能性が高そうです。
吉汲祐加子さんの出身高校は公表されていませんが、国立市出身をヒントに候補を考えると、都立高校としては
都立国立高校 偏差値73
都立立川高校 70
都立国分寺高校 68
などが可能性として考えられます
医学部は関西の国立神戸大学に進学したという事を考えると、実家は開業医ではなく一般的な家庭に生まれ育ち、自らの意志で医師への道を選んだということが想像できます。
吉汲祐加子医師の結婚した夫(旦那)は
吉汲祐加子医師が結婚しているという確かな情報は見つかっていませんが、
つくし座クリニックの院長で、国立消火器・内視鏡クリニックの副院長である吉汲宏毅医師が旦那(夫)さんである可能性が非常に高そうです。
吉汲宏毅医師は1995年に徳島大学医学を卒業しているので、年齢的には吉汲祐加子さんと同じか1歳程度年上になると思います。
お二人は東京大学医学部第4内科に同じタイミングで勤務していたようなので、この時に知り合い交際に発展、結婚に至ったものと思われます。
夫の吉汲宏毅医師が院長を務める、つくし座クリニックがある千葉県四街道市近くに吉汲宏毅さんのご実家があるのかもしれません。
夫の吉汲宏毅医師も消化器内科が専門のようで、お二人それぞれが地元で開業し、お互いが副院長として支え合っているという感じのようですね。
吉汲という姓は非常に珍しいですが、結婚して旧姓から吉汲姓に変わったのではないでしょうか。
夫の吉汲宏毅医師の画像は残念ながら見つかりませんでした。
吉汲祐加子医師についてのまとめ
- 吉汲祐加子医師は神戸大学医学の出身で卒業年度から推測すると、2023年8月現在、51歳前後と思われる
- 専門は消化器内科で特に大腸内視鏡のスペシャリストとして大腸がんの早期発見などで実績が豊富
- 夫は副院長を務める吉汲宏毅医師である可能性が高く、夫婦がお互いに院長・副院長として2つの医院を経営している様子
吉汲祐加子医師の腸活に関するアドバイスなど是非参考にしていきたいと思います。
今回は以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
コメント